にっき

ぬまからたぶん脱出した

すごい失礼なことを書く

今日は仕事的にとても大変な日でした。でも何とかなりました。よかったな~。ほっっっっ。1日目がおわればだいたい何とかなるだろう。よかったよかった!よかったなぁ涙 「○○さんの指導力は素晴らしいですね」だって涙

 

Kくんのことを書きます。

Kくんは割とハイスペック。割とというかかなりというか、今は大きな病院に勤務する医師です。私もまぁまぁ世間一般的にはハイスペック・・・というか就きたくてもなかなか就けない職で働いています。これは、根性と忍耐と運のおかげです。

Kくんは私とは全然違うハイスペック。たぶん元々の地頭が超いい。かしこい。何でも知ってる。ワールドカップも知ってるし、株も知ってるし何でも知ってる。そしてこの間一緒に飲んだ後も、9時から夜までしっかり働いて、次の日は出張をこなして、、、と。私が二日酔いで死んでいる間にものすごい仕事をこなしているのであった。私はだめだ。まるでダメでした。

そして思い出した。なんという既視感。わたしはこういう人を知っている。それは私の指導教官です。気持ちが揺れない、人の気持ちにうとい、超仕事できる、頭が超いい。うん。何が言いたいかというと、彼はASD何じゃないかということ。そして私はADHD気味。男性ASDと女性ADHDのカップルは多いらしい。

子どもが生まれたら大変ですね。だから気持ちとか言わないんだな。よくわかった。